四象神功
四神と言われる、中国の伝統神話に登場する四種類の神獣がいます。
四神は、青龍(せいりゅう)、白虎(びゃっこ)、朱雀(すざく)、玄武(げんぶ)と言います。
四象(ししょう)とは、古代中国において地球を東・北・西・南の四つの大区画にわけ、そこに4種類の色と動物の名称を配したものです。
青龍は、東方向の守り神です。草木の緑、明け方の清らかな大気を象徴し、春の生命の息吹を意味します。
白虎は、西方向の守り神です。 光る金属や穀物を象徴し、秋における万物の枯死と結実、自然の恵みを意味します。
朱雀は、南の守り神です。炎と太陽、上昇する大気を象徴し、夏における万物の育成と発展を意味します。
玄武は、北の守り神です。黒(玄)は冷たい水と死(冥府)、そして夜を象徴し、冬における万物の死と生への胎動を意味します。
これら四つ神獣のエネルギーの活用法を学びます。
四つの神獣のエネルギーから必要なエネルギーを探り、自己ヒーリングや対面・遠隔での他者へのヒーリングをすることができるようになります。
レイキとの親和性も高いと”レイキヒーリング風と緑”では、考えております。
<<伝授料金 : 10,000円>>